ある時、そのアオサギが大きな獲物をくわえているのに気づき撮りながら観察してました。 獲った魚が大きすぎるため直ぐには飲み込めずに、くわえたまま首を下に垂らして休みながら10分ほどかかって飲み込みました。
飲み込んでも喉が詰まるのか、何度も水を飲んでいました。