15.「親分!ちょっと」 2009年7月号 一般投稿部門 入選
選者の評

目つきの鋭いネコが悠然と歩いていて、そのあとをカラスがお供をしている感じ。

まさにタイトルどおりの最高にユーモラスな作品なのですが、惜しいことに必要なところのピントがあまいのです。この場合ネコの顔にしっかりしたピントが必要でした。あるいは絞りをもうひと絞りしていたら、被写界深度内に入っていたものと、惜しまれます。

Tecasoのコメント

猫の顔にピントがきてないとは思ってました。
これはデジスコで撮ったもので、ほとんどノートリです。
したがってピンとは真ん中、ネコの足あたりにきてます。